起業家よ。夢=仕事で何が悪い!


「となりの部屋へ行くんだ。仕事をする。仕事をさせてくれ」

この言葉は漫画家の手塚治虫さんの最期の言葉と言われています。


悪い見方をすれば仕事中毒のようにも見えますが、そうでしょうか?

手塚治虫さんは作品を読めば分かるように夢や想いにあふれた人です。

子供達にも安心して読ませられる名作として「鉄腕アトム」「ジャングル大帝」「リボンの騎士」などが有名です。

しかし、社会風刺や生命など大人の鑑賞にも耐えうる「ブラック・ジャック」「ブッダ」「火の鳥」なども有名です。

その作品から読み取れる人間性などから仕事を惰性でしたり居場所にする仕事中毒とはまったく違います。

冒頭で挙げた言葉のように手塚治虫さんの最期は病床でした。

手が動かなくなっても痛み止めのモルヒネを打って描き続けたそうです。

奥さんは「もういいんです!」と泣きながら手塚を静止しようとするが手塚は描こうとしたそうです。

本当に最後の最後まで描こうとした、手塚治虫にとっての仕事は彼の人生そのものだったのかもしれません。

結果として彼の最後の三作品は大傑作の評価を受けた事がその証でしょう。

夢って、ともすれば、日本では幼稚なものと捉えられる事もあります。

でも、夢はその人が生きてきた証でもあると思うのです。

そして夢と仕事が一直線となった時、最高のやりがいと喜びを感じる事となると思います。

あなたは夢を言語化出来ていますか?毎日その夢に向って進んでいますか?

 

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自身が「貯金ゼロ」「人脈ゼロ」「資格なし」で起業したが今は全国にクライアントをもつコンサルタントに成り上がった経験から凡人起業家を「お客様から選ばれ稼ぎ続ける起業家」に変える事がミッション。