“流れ”にのるには?


んにちは。
新垣覚です。

このように読んでいただき感謝致します!

最近、本当に痛感するのですが
“流れにのる”事って大事だと思います。

何となく“流れ”っていう言葉で雰囲気は理解していると思いますが

スポーツを見ているとよく分かります。
エラーをきっかけにそれまでイケイケだった勢いが変わり
逆に敵に勢いがつく・・・
というシーンはあなたも今までたくさん見てきたのでは?

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でも今みたいにスポーツを客観的に見ていれば
“流れ”も理解しやすいかもしれませんが

いざ自分の“流れ”となるとなかなか分からないのでは?

そう!自分の流れはなかなか理解できないものです。

ここからは賛否両論あると思いますが
私の経験や正直なところを書かせてもらいます。

私たちはそれぞれ持って生まれた使命があります。
それを大きな存在(神様と言ってもいいですし宇宙と言ってもいいし、ハイヤーセルフでもいいです。)は見守っています。

わ~!
新垣もとうとうスピリチュアルか!!
と言われそうですが別に私はスピリチュアルにどっぷりでもないです。

かと言って目に見えるもの以外は信じないという堅物でもないです。

まぁ、私がどう思われようがどうでもいいですが
こればかりは否定のしようがない摂理に感じています。

とにかく見守られているんです。
そして本来の使命を逸れた事をしようとすると
途端に軌道修正のために様々な困難が押し寄せてきます。

これは私も大きな代償を払って体験してきました。

逆に使命に沿って行動していると困難とは逆に
どんどん追い風のように良い事が起きます。

この仕組みが分かっていないと困難に力づくで立ち向かうという無駄な努力をしてしまいます。

私の経験から・・・

『困難』と『使命に向かうための壁』の差が最初は分かりにくいかもしれませんが

困難は心から苦しくどこまでも心が晴れないのに対して
『使命に向かうための壁』は苦しくても進んで行くにつれどんどん気持ちが軽やかになります。

この物差しで目の前に起きる困難から使命に沿っているか?否か?が分かります。

そしてここからが大切なのですが・・・
困難に出逢った時それに執着しない!という事です。

・私の生き方に問題があるのだろうか?
・本当に目指している場所があるのだろうか?
・方法が違うのだろうか?
・考え方が間違っているのだろうか?
・過去に問題があるのだろうか?
・自信が足りないのではないだろうか?

こんな風に過度に意味を求めそれに執着しないという事です。

“まぁ、いいか”
軽く流す!これがポイントです。

tj

そして頭を空っぽにして今、目の前にあるやるべき事に集中する!
という事をやってみるという事です。

ともすれば“自分探し”とか“宗教”
とか“新しい考え方”とかを外に仕入れに行きたくなりますが

最初に書いたとおり私たち一人一人に与えられた使命に沿えば体相な事は起きません。

考えこむのではなくむしろどんどん空っぽにするつもりで
“まぁ、いいか”
とマイペースで歩いて行く。

そんな方法もある!という事をあなたもぜひ覚えていて下さい。(^_^)

これを積み重ねれば“流れ”にのれます♪

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