秘密でライバルのビジネスを調査する方法


んにちは。
新垣覚です。

 

 

こうして読んでいただき感謝しております!

 

 

どんなビジネスでも必ずライバルや競合他社がいます。

 

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逆にいなければおかしいと思います。(^_^;)
マーケットを独占している事は個人事業においてはまず無いからです。

 

 

ライバルはメラメラと敵意を向けるものではありません。
うまく研究しながらお互いがアップしていけばいいと考えましょう。

全く同じ環境や状態なんてありえないからです。

 

 

それと・・・
あまり気にし過ぎるのも良くないと思いますが
ライバルの戦略や戦術を適宜、チェックする事は大切に思います。

 

 

チェツクする理由は以下のとおりです。

 

●業界の流行を再確認する
●自社の立ち位置を再確認する
●自社の進む方向の参考にする

自社に満足せず、ライバル会社に嫉妬せず
客観的にビジネスを捉える事があなたの進む道につながるはずです。

 

 

特にですね・・・
インターネット集客の視点で見ていくと
ホーム・ページなどのサイトは
ライバル会社の方針やマーケティングが
凝縮されています。

 

 

それを知る事でがっぷり四つの勝負をするのか?
少しずらした場所で勝負するのか?
あなたのビジネスの舵取りに役立つはずです。

 

 

さて、以前も何回か採りあげましたがライバルサイトを見てチェックするポイントをお伝えします。

 

 

●タグとよばれるサイトに埋め込まれたライバルのキーワード戦略
●発リンク数(内部リンク・外部リンク)
●最終更新日時・ファイルサイズ・読込時間
●Googleページランク・Alexaランキング
●Google・Yahoo!の被リンク数・インデックス数
●利用ホスト
●ドメインの登録年月日
●Yahoo!カテゴリ等、各ディレクトリの登録状況
●Twitterのツイート数
●Facebookの「いいね!」の数
●ソーシャルブックマーク登録数

 

 

 

なんですかぁ~???
と思ったあなた。
安心して下さい。

 

 

動画で分かりやすく説明しました。
ぜひご覧下さい。
ライバルの動向が一目で理解できますよ!

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

私は「自宅起業」を選択したことで人生が救われました。それまで会社に貴重な自分の時間を奪われることに耐えられませんでした。 40代の時に「貯金ゼロ」「人脈ゼロ」「資格なし」のゼロの状態で起業しました。苦しいスタートでしたが現在、全国にクライアントをもつまでになりました。これからはさらに「個」が輝く時代です。もし、今以前の私のように報われない生活を送っているのでしたら「自宅起業」という選択をしてみませんか?