弁当を親に投げつける子供を見ました


ある日、子どもたちの試合を見ていた時の事・・・

嫌いなものが入っている弁当をまだ半分も残っているのに
まるでボールを投げるように母親に弁当箱を投げる子を見ました。

心臓をジワリとわしづかみされたような鈍い痛み。

食に対する感謝ってもう存在しないのかな・・・
哀しい気持ちが湧き上がってきました。

食べ物はただのモノじゃない。
人が一匹の生物として生き延び子孫を残す
つまりは生命のリレーのための一番大事なもの。

そのために代わりに多くの生命が奪われ次の命にバトンタッチされる。

道徳的な食に対する教育も必要だけれどジワリジワリと私たちや子供たちを蝕む食環境の悪化に目を向けている人は少ないんじゃないかな。

味覚破壊、家庭破壊、教育や躾の崩壊、キレる子ども。

食文化の崩壊。

食べ物に感謝する気持ちの欠如。

実は“かつおだし”という日本が誇るはずの基本調味料までもが
添加物頼みで、しかも消費者がそれに気がつかない。

むしろ「偽物」の調味料の味の方が
美味しいと感じてしまう衝撃の現実・・・。

この現実をどうやって食い止めればいいいなだろう?

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