売れている個人事業主さんが隠している事実


んにちは。
新垣覚です。

今回はあなたが毎月安定した売上を上げているなら関係のない話です。

でも、もし安定した売上が上げられずに悩んでいるのでしたら一文字も漏らさずに読んで必ず実践して下さい。

なたのライバルでも結構ですし、まったくの異業種でも構いません。

安定した売上を上げている会社が絶対に言わない事をご存知ですか?

それは
儲かっている会社には必ず『リスト』があるという事です。

『リスト』は一般的には“顧客名簿”と同義ですが完全に同じではありません。
また、インターネットを利用しやビジネスではメールアドレスが同義とされています。

顧客名簿はビジネスをしていればどんな会社にもあります。

っ!もし無いなんて事でしたら今すぐこのページを閉じて顧客名簿を作成し下さい。

kaji

『明暦の大火』

その昔、世界でも有数の大都市だった江戸では火事がよく起きたそうです。
そんな時、商人が真っ先に保護したもの・・・
それは顧客名簿だったと言われています。

特に呉服問屋などは顧客名簿をこんにゃくのりですいた和紙を使用していたそうです。

火事になると大量の顧客名簿が消失しないように名簿ごと井戸に投げ込んだそうです。
こんにゃくのりですいた和紙は墨で書かれた文字が濡れてもにじまなかったとか。

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用の古今東西問わずとにかく顧客名簿はビジネスに必要なものです。

たち個人事業のリストは顧客名簿とは少し異なります。
“生きた名簿”でなくてはなりません。

つまりきちんと管理され見込み客やお客様、上客のようにしっかり分けられている必要があります。

ぜか?
売上の8割はそのリストから成り立っているはずだからです。

今まで私が見てきた会社でリストが無い会社は間違いなく経営が困難になっていました。

毎月、新規客を必要とするビジネスモデルになっていたからです。
新規客を得るためのコストと時間は相当なものです。

一般的には新規顧客へ売るコストは既存客の5倍~7倍かかると言われています。

ですからそもそも経営体力の弱い個人事業が新規客を基盤にしたビジネスモデルにするのは危険です!

行き当たりばったりではなくリストを育ててそこから利益を上げていく過程をきちんとして計画して下さい。

そのためにはどうやってリストを増やしていくか?という問題に必ずぶちあたります。
あなたはどのように増やしていますか?

キャンペーン、メルマガ募集、お試しクーポン、無料レポート、試供品、アンケート・・・
いろんな方法でリストを増やしていく事ができます。

なたはいくつの方法を利用していますか?
ひとつでは絶対に足りません。
必ず複数の方法を利用してください!

リスク回避にもなります。

あなたのビジネスに合うリスト作成方法について一緒に考えていきましょう。

これが出来ていないとかなりまずい状態ですよ。

まずは下の青い文字の無料相談からご参加下さい。

もしお悩みでしたら一緒に考えてみましょう!
アドバイスしますよ (^_^) 相談は無料です。
お問い合わせ/集客無料相談はこちらから

 

coconara

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