【音声解説あり】大きな目標がなきゃビジネスは上手くいかない?


今まで自分の中で目の前のことをやらなければいけないと思いつつも、
いまいち乗り気でなかったり、積極的にできなかった時があったのは、
自分に「目的」がなかったからだと思います。

 

これはクライアント様から頂いたコメントです。

このようなジレンマ?に陥っている方は意外に多いです。

かく言う私も起業前から長年に渡りこのジレンマに悩んできました。

 

成功するには人生の目的が必要?

有名な起業家や成功者が『私は●●な社会を実現するために努力してきました』というような話を聞くと自分の事しか考えていない自分の小ささに嫌気がさしました。

そして、私のビジネスが上手くいかないのは、人生の目標や目的が無かったからだ・・・と考えるようになりました。

私の経験やクライアント様のサポートから言えば、目的や目的があった方が自分の行動が腑に落ち易いという事はあります。

「なぜ、今こんな苦しい事をしているんだろう?」という迷いに対して自分で答えを出せるのでスッキリします。

 

目標は大きくなければいけないのか?

目標が大きければ大きいほどビジネスや人生の成功は大きくなるのか?

そんな疑問をもつ方も多いです。でもこの疑問を考える前に大きな考え違いがあると思います。

それは、成功した人が持っている大きな目標は始めからそんなに大きいものではなかったという事です。

また、ブレる事なくその大きな目的や目標を追っていた訳でもないです。

口には出さないものの、変更や修正を繰り返しています。逆に言えば変更や修正無しの目標や目的は「絵に描いた餅」です。

私もメンターにこの目標や目的を修正していく事を教わりました。

 

目標や目的が決まっているメリット

夢は具体的であればあるほど叶いやすいという研究は多くあります。(実は簡単なものばかり。成功者への研究・調査で明らかになった「夢を叶える7つの方法」 ハーバービジネスオンラインより引用)

英国ハートフォードシャー大学のリチャード・ワイズマン教授は、その著書『その科学が成功を決める』(文藝春秋)のなかで、目標達成に関する実験を行なった結果、達成した人は「大きな目標を小さな目標に落とし込んでいた」という事実を明らかにしています。

また、アメリカのドミニカン大学で行なわれた目標達成に関する実験では、「目標をただ思っている」だけの学生と、「目標を紙に書いた」学生とでは、その目標の達成率は18%もの差がありました。

他にも500人以上の永続的な成功を収めている人を研究した『ビジョナリーピープル』(英治出版)のなかで、著者のジェリー・ポラス教授らは、彼らが「世界を良くしよう」という「大義」を持っていることを指摘していますし、。300人以上の高い業績を残した人を研究したチャールズ・ガーフィールド博士はその著書『成功者たち』(平凡社)のなかで、彼らは動機づけとなる「使命感」を持っていることを明らかにしています。

大事!目標と目的の違い

でも、「目的」「目標」の違いって分かりますか。似ていますがかなり違うものなんです。

私なりにこの違いを音声でご説明します。この音声は講座の中で使用したものなのであらかじめご了承下さい。

すぐに聴けますのでクリックしてからお聴き下さい。(約10分の音声です)

https://blog.infowave-okinawa.com/dwqr

 

 

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